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毎日ものすごーく良いお天気が続いています。

クリスマスが終わると、ホリデーに来る人たちで一気に人口が膨れ上がるモーニントン半島ですが、お天気が良い事もあってか、例年にも増して、人が多いような気がします。

今日は気温もそれほど高くなく、とても気持ちの良い一日だったので、裏庭の大掃除。 恐ろしく巨大化したプロテアやらコニファーやらをひたすら選定。 ジャングルと化していた裏庭の一角がすっきりしました。

百合の花が倒れてしまっていたので、剪定して、庭仕事の合間にフラワーアレンジメント。

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ユリとバラとジャスミンとオリーブ。 剪定したものを適当に利用して挿したのですが、なんだか、ものすごく乙女チックな感じになって、挿し終わったとたん、ちょっとギョッとした。。。(笑)


さてさて、皆様、良いクリスマスを過ごされましたでしょうか。

我が家は、今年は、ニュージーランドでクリスマスを過ごしました。 年明け早々には、ニュージーランドの旅ブログをアップしたいと思っています。

いよいよ明日は大晦日。 皆様、良いお年を!!




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毎年クリスマスには、私のお気に入りのクリスマスアルバムやクリスマスにちなんだ曲を紹介しているのですが、今年紹介するのは、フランス出身のジャズピアニスト、ミシェル・ペトルチアーニ (Michel Petrucciani)Christmas Dreams という曲。

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1981年にリリースされた、Michel Petrucciani というアルバムに収録されている曲です。
→ iTune での試聴はこちら (Christmas Dreams は3曲目です。)

ミシェル・ペトルチアーニは、先天性の骨の病気を患っていたため、身長が1メートルほどしかないのですが、彼の演奏は、そんなハンディキャップを物ともしないほど、とても力強く、明るく、リズミカル。 この Christmas Dreams は、ミシェル・ペトルチアーニらしい、メロディラインがとても美しい曲です。

ミシェル・ペトルチアーニは、1999年に36歳の若さで亡くなってしまいましたが、生前たくさんのアルバムを発表しています。 過去にもブログでミシェル・ペトルチアーニのアルバムを紹介しているので、興味があったら過去ブログも読んでみてくださいね。

ついでに、過去に紹介したクリスマスアルバム&クリスマスソングのリンクも下に張っておきますね。  Have a Very Merry Christmas!

→ 過去ブログのリンクはこちら
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先週末は、久しぶりに、お気に入りのワイナリーへ!

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モーニントン半島のレッドヒルにある Foxeys Hangout

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ワイナリーに併設したカジュアルなセラードアなのですが、とーっても美味しいタパス風のおつまみが食べられるので、私たち夫婦の大のお気に入りの場所です。


お天気の良い日は、外のデッキでの食事がオススメ。
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デッキの下には、ブドウ畑の景色が広がります。
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この日選んだワインは、Pinot Gris。 
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ワインもセラードア価格で飲めるのが嬉しい☆


セラードアのブラックボードに書いてあるメニューは、どれも1皿11ドル。 好きなものを選んで注文しても構わないのですが、私のオススメは「おまかせ」。

おまかせでお願いすると、ブラックボードに書いてあるおつまみを、人数に合わせた量に調節して、1皿ずつ順番に出してくれるんです。

例えば、2人だと、大体のおつまみが半分ぐらいの量になって出てくるので、ちょっとずつ色々食べられるんです。


ちなみに、2人分をおまかせで頼むと、こんな感じです。

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パンとオリーブオイルとピスタチオナッツ入りのドュッカ


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左: サーモンのお刺身を軽く炙ったもの 味噌マヨ添え
右: グリルした赤ピーマンとアンチョビとケッパーとパセリのサラダ


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左: タマネギとシルバービートのフリッター
右: マッシュルームを葡萄の葉で包んでBBQしたもの


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左: ウズラのBBQ
右: トマトとゴートチーズとミントのサラダ


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左: スパイシーなラムのミートボール ヨーグルトソース添え
右: アボカドとパンチェッタとクルミのサラダ


Foxeys Hangout のおつまみは、シンプルなんだけど、とても良い素材を使っていて、どんな高級レストランにも負けないくらい美味しいんです! そして、1皿1皿おつまみを出してくれるその間隔も絶妙なんですよね~。

お会計のほうは、上の写真の11皿とワイン1本で、二人で94ドル。

メルボルンでも、タパスっぽいおつまみを出すお店はたくさんありますが、美味しいワインを2人で1本空けて、こんなに色んな種類のおつまみを頼んで、一人47ドルってのは、ありえない価格。

もちろん、おまかせでお願いした場合も、途中でお腹一杯になったら、ストップすることもできるし、おつまみの後に、デザートやコーヒーをオーダーすることもできますよ。 ワインも、ボトルじゃなくて、グラスワインもあるしね。

見ての通り、とても小さなセラードアで、予約も出来ないので、早めの時間に行くのがポイント!
(セラードアは11時から開いてますが、ランチは12時からです。)

普段は土日祝日しか営業していないのですが、12月26日から1月中旬までは、毎日営業しているそうです。

オススメですよー。


Foxeys Hangout
795 White Hill Road, Red Hill, Victoria
Tel. 03 5989 2022


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9月の終わりにこんな感じ [→こちら] だったアーティチョーク。

ブログには載せなかったのですが、10月末には初めて2つだけアーティチョークを収穫することができたのですが、12月に入って1ヶ月ぶりに旅行から帰ってきてみると。。。

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こんなにたくさんアーティチョークの蕾がついていました!!!


大きなものは、残念ながら、既にガクが開きすぎていて、食べ頃を過ぎてしまっていたのですが、小さめのものは、まだ大丈夫かな~? という感じだったので、収穫してみました。

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アーティチョークって、ホントに美しい野菜だなあ~。


さてさて、このアーティチョーク、とっても美味しい野菜なのですが、下ごしらえがちょっと面倒。。。

まずは、白っぽいガクが出てくるまで、ひたすら緑のガクをむしり取っていきます。 そして、穂先のガクの硬い部分を切り落とし、ガクの下の緑の部分の皮を剥きます。

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ちなみに、アーティチョークは皮を剥くとすぐに酸化してして茶色くなってきてしまうので、ボールに水を張ってレモン汁を加えたものに、処理したものを漬けて変色を防ぎます。

そして、縦に半分もしくは4分の1に切って、ガクの中にあるふわふわの産毛のような部分をスプーンで取り除きます。 (そして、またレモン水の中に戻します。)

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やはりガクが少し開いてきていたので、結構取り除く部分が多かったですが、それでもこれだけあれば、かなり食べ応えがありますよね!!


アーティチョークはから揚げも美味しいのですが、この日は、さっと下茹でしてから、鶏肉と一緒に炒めてみました。

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アーティチョークと鶏肉のプリザーブドレモン炒め

①下処理したアーティチョークは、熱湯でさっと湯がいておきます。

②鶏もも肉を適当な大きさに切り、摩り下ろしたニンニク、みじん切りにしたプリザーブドレモン、フレッシュタイム、塩少々、オリーブオイル少々でマリネしておきます。

③フライパンにオリーブオイルを引き、ベイリーフ(月桂樹の葉)、串切りのタマネギと①のアーティチョークを炒めます。

④③にマリネした鶏肉を加え、一緒に炒めて、出来上がり~。


アーティチョークは火を加えると、なんとも言えない甘みと香りが出て、とっても美味☆ 

うふふ、今年は、遂に、念願達成! こんなにたくさんアーティチョークを収穫することが出来ました。 

これから真夏にむけて、乾燥したカラカラ天気の続くメルボルンですが、枯れないようにちゃんと管理しなくっちゃ!

ま、ここまで成長したら、ほっといても大丈夫かな~とは思いますが。。。




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先週、用事があってメルボルンまで出かけたので、帰り際に、サウスメルボルンにある Bellota というお店でランチをとりました。 

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アイアンレース(鉄製のレースのような飾り)がついたステキな建物。
(メルボルンには、こういう美しいアイアンレースがついたビクトリア様式のテラスハウスがたくさんあります。)

この左隣には、Prince Wine Storeというワインショップがあるのですが、Bellota は、このワインショップが経営しているワインバーです。

お店のカウンターのショーウィンドウには、美味しそうなハムやサラミ、チーズがずらりと並んでいます。
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とても小さなお店ですが、奥のエリアも、落ち着いた感じで、とってもいい雰囲気です。
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メニューのほうは、ワインバーというだけあって、ハムやサラミやチーズ、おつまみやアンティパスト、といったものが主流です。 パスタやステーキ、シュニッツェル、魚のグリルといったメインになるものもありましたが、私たちはおつまみ系のものを何品か注文して2人でシェアしました。

パルマハムとピクルスとアーモンド
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イベリコハムとチーズのミニコロッケ(左)と、クミンのスパイスが効いたエビのフリッター(右)
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ルッコラ、ラディッキオ、梨、ヘーゼルナッツのサラダと、パプリカが効いたポムフリッツ
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手の込んだお料理ではありませんが、いい素材を使ってるな~と判るものばかりで、どれもとても美味しかったです。

席についた時に出てくるパンがこれまたとても美味しくて、この美味しいパンと上質のパルマハムを一緒に食べると、あ~幸せ♥と、思わずニヤニヤしちゃいます。


そして、最後の締めは。。。

ヨーグルトとハニーのパンナコッタ
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柔らかめのパンナコッタにルバーブとイチゴのソースがかかってて、これも美味しかった~。



こういうシンプルで質のいいおつまみを出してくれるお店、大好きです!!

値段もそこそこ手頃だし、お店の雰囲気も◎

家の近くにこういうお店があったら通っちゃうだろうな。。。


Bellota Wine Bar
181 Bank Street, South Melbourne VIC
Tel. 03 9078 8381



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今、庭のフィジョアの花が満開です。

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このボクシンググローブみたいな形をしたのが蕾。
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蕾が開くと、真ん中に太くて長い雌しべが一本と、その周りに房のように束になったたくさんの雄しべが出てきます。
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ピンクの花びら(ガク)は、開くとすぐにフニャっとなってしまうので、花びらよりも束になった赤い雄しべのほうが存在感がある花です。


フィジョアは、南米原産のフトモモ科の植物。

このフトモモ科の植物って、こういう、花びらよりも雄しべが美しい花が多いですね。

このフィジョアは南米原産ですが、フトモモ科の植物には、オーストラリア原産のものも多いんですよ。

ってか、オーストラリアには、ユーカリギョリュウバイティーツリーブラシの木などなど、挙げるとキリがないくらい、フトモモ科の植物がいっぱい。

どうして、オーストラリアや南米など、南半球にフトモモ科の植物が多いんだろ? と思って調べてみたら。。。

どうやら、このフトモモ科の植物は、太古の昔、現在のアフリカ、インド、南極、オーストラリア、ニュージーランド、南アメリカなどが、ゴンドワナ大陸という1つの大きな大陸だった頃に発生した植物なんだそうです。

そして、フトモモ科の植物の以外では、南アフリカ原産のプロテア、オーストラリア原産のグレビレア、ハケア、バンクシア、ワラタ、シルキーオークなどが属するヤマモガシ科の植物も、やはり、ゴンドワナ大陸時代に発生した植物なんだそうです。

なるほどね~。

言われてみると、フトモモ科とヤマモガシ科の花って、とても共通点があるし。。。(花びらよりも、雄しべが発達している)

今まで、南半球の植物って、どうしてこんなに変わった花が咲くものが多いんだろ~って思ってたのですが、フトモモ科の植物もヤマモガシ科の植物も、ゴンドワナ大陸に起源がある植物だったって訳ですね。


さてさて、このフィジョア、花も可愛いんですけど、実もとっても美味しいんですよ☆

去年は花が数個咲いて小さな実が1個だけ生ったのですが、今年は数え切れないくらい花がたくさん咲いてるので、きっと実もたくさん生ってくれるはず! 楽しみだな~。




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皆さん、クランペット (Crumpet) って知ってますか?

イギリスのパンケーキみたいなものなんですが、オーストラリアでは、こんな風にパックになって、スーパーマーケットで売ってたりします。
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表面に穴がボコボコ空いているのが、クランペットの特徴。

パンケーキといっても、普通のパンケーキみたいに甘くはなくて、ちょっとモチモチした食感。

トーストして、バターや蜂蜜やジャムをつけて食べるので、おやつというよりは、朝食用のパンケーキといった感じです。

私も、オーストラリアに来るまで、クランペットなんて聞いたこともなかったのですが、コレ、夫が結構好きで、たまに買ってくるんです。

確かに、トーストすると、表面がカリッと香ばしくて、中がもちもちしてて、なかなか美味しいんですよね。


実は、先日、日本に帰った時に、「ねえ、クランペットっていうものを食べてみたいんだけど、レシピ教えて~」と、母に言われまして。。。

え~っ、クランペット???

と、母の口からクランペットという言葉が出た事に、びっくり!

どうやら、日本では、パンケーキブームが続いているらしいので、その絡みでテレビでやってたんでしょうね。


クランペットはスーパーマーケットで買うもんだとばかり思っていたので、自分で簡単に作れるのかどうか謎だったのですが、ネットで調べてみると、色々とレシピが出てきました。

やっぱり人にレシピを教えるからには、自分でも作ってみなくっちゃね。ってなわけで、クランペット、作ってみました。

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おーっ、ちゃんと穴がブツブツ開いてる!! 大成功~

これをトースターでカリッと焼いて、熱いうちに、バターと蜂蜜をつけていただきます☆

表面カリッと、中がもちっとして、なかなかうまく出来上がりました。

→ レシピはこちら

オーストラリアで普通に売っている小麦粉は、日本で言う中力粉にあたるので、日本の小麦粉で作る場合には、薄力粉と強力粉を半々ぐらいで作るといいんじゃないかな、と思います。

上のレシピでは Bread Improver なるものを使っているのですが、そんなものはパントリーにないので省略。 

家には直径7センチの小さなセルクルしかなかったので、かなり小さめのクランペットが出来上がりましたが、本当なら直径10センチのセルクルを使うといいと思います。 (上のレシピの半分の量で作って、直径7センチのものが12枚出来上がりました。)

どうやら、最後に入れるベーキングソーダ(重曹) が、穴がたくさん出来上がるポイントのようですね。

いや~、こんなに簡単に、自宅でクランペットが焼けるとは思いませんでした。

早速、母に、レシピを教えてあげたいと思います。




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約一ヶ月ぶりに旅行から帰ってきて、まず最初にやった庭仕事が、ピエール・ド・ロンサールという蔓薔薇の剪定。

咲き終わって茶色くなった花が重いほど木にぶら下がっていたので、きれいさっぱり、全部取り除きました。

こうやって、咲き終わった花を取り除いておくと、夏から秋にかけて、また花を咲かせてくれるんです。

まだいくつか咲いている花もあったのですが、思い切って全部剪定。 綺麗なものだけ花瓶に挿しました。

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11月初めに咲いたものと比べると、小ぶりで、色も薄め。
→シーズン初めに咲いたピエール・ド・ロンサールの写真はこちら

シーズン初めのピエール・ド・ロンサールもゴージャスですが、この淡い色合いの小ぶりのピエール・ド・ロンサールも、とっても上品で可憐で、大好きです。

薔薇を育てるのって、意外と簡単。 剪定さえしてあげれば、春から秋の終わりまで繰り返し花をつけてくれるし、切花にして花瓶に挿すと、お部屋がぱーっと明るくなるので、ホントに重宝します。 



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昨日の晩御飯のサイドに作ったのがこれ。

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ビートルートとキャベツのコールスローサラダです。

生のビートルートとキャベツを千切りにして、ブラックカラント(なければレーズンでOK)とクルミを加えて、ホワイトワインビネガーとオリーブオイルで和えただけの、簡単サラダ。

ビートルートは、火を通すと甘みが増すので、私は火を通して使うことが多いのですが、ちょっとサッパリしたものを食べたいときには、こんな風に生のままでサラダにしたりします。

ビートルートは、我が家のベジガーデンで採れたもの。 秋に種を蒔いたビートルートが、もうかなり大きくなってきているので、頻繁に我が家の食卓に登場します。

真夏になったら、去年作ったあの冷たいビートルートのスープ(→こちら)をまた作りたいので、今年は、ビートルートの隣に、ディルもしっかり栽培中!!



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今日の晩御飯は。。。

鯛のソテーとスコルダリア風のマッシュドポテト

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鯛は、鱗付きのものを、オリーブオイルで、カリッとソテー。 鱗の部分が、軽~くサクサク。 香ばしくて、とっても美味しいです。 (蓋をすると、蒸れて鱗がサクサクにならないので、蓋をしないで焼きます。)

サイドに添えたのは、スコルダリア風のマッシュドポテト。 スコルダリアというのは、ジャガイモとニンニクをビネガーとオリーブオイルで和えたギリシャのディップ。 今回は、ディップではなくて、粗く潰したマッシュポテト風にしてみました。

ジャガイモとニンニクを茹でたものを粗く潰して、ホワイトワインビネガーとオリーブオイルを加えて混ぜ合わせ、細かく刻んだディルと黒コショウを加えました。 ニンニクが入ってるので、パンチが効いてますが、味付けはワインビネガーなので、普通のマッシュポテトやポテトサラダよりもさっぱりしてます。


ところで。。。 このガラスのお皿、ステキでしょ?

アメリカの Crate & Barrel というお店で買ったトルコ製のガラスのお皿です。 Crate & Barrel は、キッチン用品や家具・雑貨などが売ってるアメリカのチェーン店。手ごろな値段でお洒落な物がたくさんあるので、このお店を覗くのが大好きです。

ちなみに、このお皿は、1枚6ドル弱。 日本円にすると1枚600円ぐらい。 安いでしょ?

見た瞬間に一目惚れして、重いのに、機内持ち込み荷物で、6枚も抱えて持って帰ってきました(笑)。

。。。って、今、このブログ書いてて気がついたんですけど。。。 Crate & Barrel って、ネット注文で海外発送もしてるんですね~。 知らなかった!!
→ Crate & Barrel のサイト

あ~、なんか、ネットショッピングしてしまいそうだわ。。。
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