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明けましておめでとうございます☆

新年早々、昨日今日と猛暑が続いたメルボルン。

メルボルンの今日の最高気温は38℃。 家の近辺は、海辺なので、それよりは少し低くて35℃。

メルボルンは湿度が低いので、気温が高くてもそれほど苦にはならないんだけど、さすがに今日は暑かった。。。

こんな猛暑の日には、なんだか食欲もあんまりわかない。

ということで、今夜の夕食は、冷た~く冷やした野菜のポタージュスープを作りました。

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ジャガイモとリークで作るヴィシソワーズみたいなスープですが、ニンジンが入っているので、こんな黄色い色をしています。


冷たい野菜のポタージュスープの作り方

(1)  野菜を刻みます。ジャガイモとニンジンは皮を剥き薄切りに。 リークは細く輪切りに。

(2)  鍋に (1) で刻んだ野菜とベジタブルコンソメキューブを入れ、ひたひたになるくらいの水を加え、蓋をして煮込みます。

(3)  野菜が柔らかくなったら、鍋の中の野菜+スープをミキサーに入れ、なめらかになるまで攪拌します。 好みで、カレー粉を少々加えます。

(4)  ボールに移して、おたまで攪拌しながら冷まします。(シンクに冷たい水を張った中にボールを浮かべて攪拌すると早く冷めます。)

(5)  粗熱が取れたら、牛乳を少しずつ加えて、スープが好みの濃度になるように調節します。 味見をして、好みで塩分が足りないようなら塩を足して調節してください。

(6)  ボールごと冷蔵庫に入れて冷たく冷やします。

(7)  パンを小さなサイコロ型に切り、さっとオイルスプレーをして、オーブンで表面がカリッとなるまで焼き、クルトンを作っておきます。

(8)  スープの上に散らす薬味(チャイブやパセリなど)を適宜刻んでおきます。

(9)  スープが冷たく冷えたら、スープ皿に盛り、クルトンと薬味を散らして、出来上がり。


レシピにもあるように、カレー粉を少し加えるとアクセントになって、とっても美味しいです。

私は、ジャガイモとリークとニンジンを使いましたが、もちろんヴィシソワーズみたいにジャガイモとリークだけでも美味しいし、ズッキーニ、かぼちゃ、ブロッコリーなどを使っても美味しいです。

リークがなければ、タマネギでOKです。 

ジャガイモを使うことでとろみがついているので、どんな野菜を使っても、ジャガイモを入れるのがポイント。

牛乳は少し入ってますが、バターや生クリームは使ってないので、ポタージュだけど、さっぱり、お腹に優しい感じのスープです。

美味しいですよ~。



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先日、ビートルートのサラダをブログにアップしたところ、Yumikoさんから、ビートルートを使ったロシアの冷たいスープのレシピを教えていただきました☆

ビートルートの冷たいスープと聞いて、ビートルートのポタージュスープみたいなものを想像していたのですが、頂いたレシピを見ると、想像してたものとは全く違う様子!!

なんせ、食べたことがないものなので、レシピを忠実に再現して作ったのが、こちらです。

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茹でたビートルートをグレーターで粗くおろしてそのまま入っているので、ポタージュではないんですよ。

で、さいの目に切ったジャガイモやらキュウリやハムやゆで卵も入ってるんですよ。

真っ赤なスープに、四角く切った野菜が浮かんでいる様子が、まるで宝石箱みたいに美しい!!

レシピを見た時には、ハムを入れるというのが、どうもピンとこなかったのですが、ハムの塩気がこれまた丁度よくって、美味しいんですよ。

このレシピ、薬味として、ディルと葱のみじん切りが入っているのですが、ディルの香りが、これまた絶品。 これにはディルは絶対欠かせませんね!

このスープ、Yumikoさんもおっしゃっていたのですが、冷たいボルシチとも呼ばれるようですね。

いただいたレシピの分量も多めなので、スターターというよりは、きっとメインになるお料理なのかもしれません。

さっぱりしてて、とっても美味しいので、この夏何度か我が家の食卓に登場しそうです☆

→ ロシアの冷たいビーツのスープ レシピはこちら
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大好きなイェルサレム・アーティチョーク Jerusalem Artichoke (英語ではジューリスラム・アーティチョークと発音します) の季節がやってきました。 
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イェルサレムなんて名前がついていますが、イスラエルの都市イェルサレムとはまったく関係なく、北アメリカ原産の植物なんだそう。 ひまわりに似た植物で、菊のような黄色い花をつけるため、日本では菊芋とも呼ばれます。

ジャガイモのように、塊茎を食するのですが、Jerusalem Artichoke という名前の通り、アーティチョークのような味がします。ちょっと変わった味なので、好き嫌いがあるかもしれませんが、私は大好きです。


去年もたくさん採れて、色んな方法で食べてみたのですが、私が特に気に入っているのが、Jerusalem Artichoke のポタージュスープ。

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ハーブと一緒にローストした Jerusalem Artichoke をポタージュスープにしたものです。 (→ レシピはこちら

ローストしてからスープにしているので、Jerusalem Artichoke の甘みが出て、と~っても美味しいんですよ☆

ちょっとレンコンを油で揚げた時の甘みに似ています。


さて、この Jerusalem Artichoke、土から掘り起こしてしまうとあまり日持ちしないので、使う分だけ徐々に掘り起こして使っているのですが、今年も大豊作みたいです。

ものすごく強い植物らしく、これ以上繁殖されても困るので、今年は木枠を作ってその中で育てるようにしようかと思ってます。

たぶん我が家で使い切れないくらい地中に埋まってると思いますので、ご近所の方で、Jerusalem Artichoke 欲しいわ~ という方がいらっしゃったら、お分けしますのでご連絡を!
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一昨日 Box Hill でアジアンな食材を色々と仕入れてきました。

買ってきた冬瓜とエノキ茸と新ショウガを使って、昨晩はこんなスープを作ってみました☆

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酸辣湯(サンラータン)みたいな酸味の利いたスープです。

冬瓜とエノキと新ショウガのあったかスープ

冬瓜は1センチぐらいの角切り
トマトは皮を湯むきして1センチぐらいの角切り
エノキ茸は1.5センチぐらいのざく切り
新ショウガは千切り
赤唐辛子は薄切り

鍋に上の材料と水とスープストック(我が家はMassel の Salt Reduced Vegetable Cube を愛用)を入れてぐつぐつ煮込んで、白ワインビネガー(お酢でもかまいません)を加えて、お醤油とごま油をほんの少し垂らして、最後に片栗粉の水溶きでとろみをつけて、出来上がり。

うちの赤唐辛子はぜんぜん辛くなかったので、最後にチリペーストも少し加えました。

お豆腐を細かく切っていれても美味しそう。

新ショウガの千切りをたっぷり入れたので、体がぽかぽかして、美味しかったです。
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一昨日のブログの写真に似てますが、太ったキュウリじゃないですよ。

ズッキーニです。

ちょっと油断してたら、こんなに大きくなってしまいました。


昨日は暑かったので (今日はもっと暑かったですけどね)、ズッキーニの冷たいスープを作ってみました。

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ズッキーニの冷たいスープ

① ズッキーニとリークを薄くスライスします。

② お鍋にオリーブオイルをひき、①のズッキーニとリークを入れ、蓋をして、途中で時々かき混ぜるようにしながら炒めます。

③ 野菜の水分が出て、ズッキーニが柔らかくなったら、薄くスライスしたジャガイモとコンソメスープのキューブを加え、ひたひたになるぐらいまで水を足して煮込みます。

④ ジャガイモが柔らかくなったら、火からおろし、ミキサーで滑らかになるまで攪拌します。

⑤ ボールに移し、味をみて、塩気が足りないようなら、塩で味を調節します。

⑥ あら熱が取れたら (急いでいる場合は、水や氷水でボールを冷やしながらお玉でかき混ぜると早いです)、冷蔵庫に入れて冷やします。

⑦ 好みで、冷たい牛乳を少しずつ加え、良くかき混ぜ、スープ皿にのり、クルトンをのせて出来上がり。

分量は、いつもまったく適当なんですが、昨日は、写真の特大ズッキーニ2本、リーク約10センチ、じゃがいも1個を使いました。 リークがない場合は玉葱でもかまいませんし、ズッキーニやジャガイモの割合も適当で構いません。 ジャガイモの割合が増えると、冷やした時によりとろみがつくので、冷やしてからとろみがつきすぎている時には、最後に牛乳で調整すればオッケーです。

ちなみに、昨日は、冷蔵庫で冷やしたら牛乳で薄めなくても丁度いい濃度だったので、私は牛乳をまったく入れませんでした。

私は、野菜のポタージュが大好きなので、色んな野菜を使ってよく作るのですが、面白いことに、ミキサーにかけた直後の暖かいポタージュよりも、冷やした後のポタージュのほうが、野菜の甘みがぐ~んと感じられるんですよね。

暑くて食欲のない時には、いいですよ~。 色んな野菜を使って作ってみてくださいね☆
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先日アジア系の食材店でオクラを買ってきました。

以前、アメリカに住む友人夫婦が我が家に遊びに来たときに、テキサス州出身の奥様が「ガンボにはオクラを入れるのが基本なのよ~」と言っていたのを思い出して、海老とオクラのガンボスープを作ってみました。

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ガンボ (Gumbo) というのは、アメリカ合衆国南部 (ルイジアナ州など) のお料理。

Wikipedia によると、ガンボ (Gumbo) の語源は、アフリカの方言でオクラを意味する ”kingombo” がなまったものなんだそう。

以前ニューオリンズに旅行に行ったときに初めて食べて、とっても気に入って、旅行中毎日のようにガンボスープを食べてたような気がします。


さて、オクラでガンボを作ろう!と思いたったのは良いのですが、クレオールやケイジャンのお料理って作ったことがないので、イマイチ作り方がよく分からない。。。

ググってみると、どうやら Emeril Lagasse というシェフのガンボのレシピが色々と出てくるので、こちらのレシピ → Emeril Lagasse の “海老とオクラのガンボ” を使って作りました。

アメリカのレシピなので容量や重さの単位が違うのですが、まあお菓子作りじゃないので大雑把に1 pound が 450g、1 cup が 250ml、1 quart が1ℓ を目安に作ればオッケーです。

私は水の代わりに、海老の殻を煮立ててとったストックに白ワインを少し加えたものを使いました。

あと、カイエンヌペッパー(唐辛子の粉)の他に、パプリカの粉も加えました。

それから、レシピにある野菜に加えて、リークと緑のピーマンも入れちゃいました。

かなりシンプルなレシピなので、これだけで、あのクレイオールやケイジャン独特の香りが出るのかしら~って思ったのですが、出来上がってみると、正にニューオリンズで食べたガンボスープの味!

そして、やっぱりオクラが入ってると、オクラが口の中でとろ~っとして美味しいです!


実は、今年はオクラを育ててみようと思って、種を買ってあるんです。 寒さに弱いらしいので、まだ種を撒いてなかったんですけど、もうそろそろ蒔いてもいいかな?

高温多湿を好むらしいので、乾燥したメルボルンの夏に耐えてくれるかどうかがちょっと心配ですが...

オクラ大好きなので、いっぱい採れたら嬉しいな☆
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昨年の7月に種芋を植え付けた Jerusalem Artichoke イェルサレム・アーティチョークを収穫しました。(英語ではジューリスラム・アーティチョークと発音します) 

菊のような花が咲くので、日本では菊芋という名前でも呼ばれるちょっと珍しい野菜ですが、オーストラリアでは冬になるとスーパーマーケットや八百屋さんでも売っているのを見かけたりします。

大きく育つ植物だとは知らなかったので、鉢植えと地植えにしてみたのですが、やっぱり鉢植えのほうは殆ど収穫できず。。。

でも地植えにしたものは大豊作で、種芋1つにつきこの写真の4倍ぐらいの量の Jerusalem Artichoke が収穫できましたよ!
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お芋みたいに見えますが、イモ類とは違って土から掘り起こしてしまうとあまり日持ちがしないんだそうです。 なので、使う分だけ掘り起こして、残りは土の中にゴロゴロとたくさん埋まったままです。

この Jerusalem Artichoke、私は火を通したものしか食べたことがなかったのですが、なんでも生のままスライスしてサラダにしても食べられるということなので、ちょっと生のままかじってみたら、シャリシャリとしたウォーターチェストナッツ(中華クワイ)にそっくりの食感でした。

生も食感としては面白いけど、生だとアーティチョークを思わせるような独特の香りはしないので、私はやっぱり火を通したほうが好きかな。


ということで、今回は、収穫した Jerusalem Artichoke を使って、スープを作ってみました。

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Jerusalem Artichoke をハーブ類と一緒にローストしてからスープにしてあるので、旨みが凝縮されて、とっても香りのいいスープが出来上がりましたよ!

イェルサレム・アーティチョークのスープ 作り方

①  Jerusalem Artichoke (約500g) は、皮を剥いて適当な大きさに切ります。

②  ベーキングトレーに ①のJerusalem Artichoke、レモン汁、塩少々、生のタイム、生のセージ、ネギやリークの青い部分、を入れて、オリーブオイルをまわしかけて混ぜ合わせ、180℃に温めたオーブンで Jerusalem Artichoke が柔らかくなるまでローストします。

③  鍋に、スープストック500cc (私は水 + 野菜のスープストックのキューブを使いました)、皮を剥いてスライスしたジャガイモ (小1個分) を入れて、ジャガイモが柔らかくなるまで煮ます。

④  ②でローストしたJerusalem Artichoke(ハーブ類は取り除く) と ③ をミキサーに入れて攪拌します。 (この時、②でローストした後のハーブを取り除いた後、ベイキングトレーにこびりついた旨みをお湯を少し注いでこそげ落として一緒にミキサーに入れると更に美味しいです。)

⑤  味見して塩加減を調節して、出来上がり!

写真のものは、Jerusalem Artichoke を薄切りにして油で揚げたものを最後にトッピングしています。


Jerusalem Artichoke の代わりにセロリアクを使っても美味しいと思います。
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今日のお昼は、レンティル (レンズ豆) と野菜のスープ。

乾燥した豆類は、前もって水につけておかないといけないので、私は缶詰の豆類を使うことが多いのですが、今回は昨日からレンティルが食べた~い気分だったので、ちゃんと昨晩から乾燥レンティルを水につけておきました。

スープストックは、ローストビーフを焼いた後の天板に残った野菜の屑と焦げ目を利用して作って冷凍保存にしてあったもの。 このときは、大量のダッチキャロットの葉っぱとセロリの葉っぱを敷いてローストビーフを焼いたので、スープストックもニンジンの葉っぱの良い香りがします。

今日はなんとなくトマトの酸味が効いたスープが食べたかったので、トマトをたっぷり入れて、後はセロリとマッシュルームの薄切りを加えて、レンティルを入れて煮込んだだけ。

野菜が柔らかくなったところで、白ワインビネガーを少し加えて味を整えます。 

もともとスープストックにはローストビーフを焼いたときの塩分が少し入っているので、塩はあえて加えません。

こういったミネストローネっぽいスープの時には、塩の代わりに白ワインビネガーを使うと美味しいですよ。 塩分も控えめになるし!!

出来上がりには、フレッシュなタイムの葉を散らしました。

トマトとワインビネガーの酸味とレンティルの甘みが美味しい、体に優しいスープの出来上がり~

やっぱり乾燥豆を自分で戻して煮ると、缶詰のレンティルより煮崩れしないし、甘みがあって美味しいような気がします。 

手間はかかるけど、乾燥豆にはまりそうです。
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明けましておめでとうございます。

昨年の4月にブログを始めてから早8ヶ月。 

小学校の頃、夏休みの日記の宿題が大の苦手で、夏休み最終日に1か月分まとめてテキトーに書いてた私。 (何が困ったって、毎日の天気を書く欄があって、一ヶ月前の天気なんて思い出せないので、それが一番困った。笑)

そんな私が、ブログはマメに更新してるので、自分でもビックリしてます。

ブログを訪問してくださる方の数も、少しずつではありますが増えてきているようで、励みになっています。 

今年もこのペースで続けていきたいな、と思ってますので、よろしくお願いします! コメントや質問など、気軽に残していただけると嬉しいです。


さて、兎年だからというわけではないのですが、大晦日の昨晩は、ニンジンの冷たいスープを作りました。

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以前ブログに書いた野菜のポタージュスープの冷製バージョンです。
→ 作り方はこちら

ニンジンの他に、とろみをつけるためにカボチャとジャガイモも少しだけ加えましたが、殆どニンジンです。 野菜を煮るときに、コンソメと一緒にカレー粉を少し加えてます。 牛乳だけで、生クリームを使っていないので、お腹にもたれません。

野菜だけでこんなに甘みが出るんだ~ってビックリするぐらい甘くて、ほんのりカレーの風味がアクセントになって、とっても美味しいスープです。

野菜の冷製ポタージュスープは、簡単だし、美味しいし、体にも優しいし、これからの夏の暑い日にはもってこいの一品ですよ~。
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週末、雨が降ってちょっと寒かったので、ランチにこんなスープを作りました。
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バーリーと野菜がたっぷり入った具沢山のスープです。

まず、野菜を少量のオリーブオイルでじっくり炒めてから、スープストックとバーリーを入れて煮込み、最後に塩で味を整えます。

野菜は、今回は、リーク、フェンネル、ニンジン、トマト、ナス を使いました。フェンネルは、庭のフェンネルがお化けのように大きくなってきたので、ばっさりと剪定をして、その茎の部分を薄切りにして使ってみたのですが、柔らかくって甘みがあっていい感じでした。

バーリー (Barley) は、日本だと大麦っていうのかな?? 
オーストラリアでは、こんな風にスープに入れたりして、割とよく食べられるみたいで、普通にスーパーに売っています。 もちもちした歯ごたえが面白いです。 東京で SALT というモダン・オーストラリア料理のレストランに行ったときには、バーリーをココナッツミルクで煮てリゾット風にして付け合せにしていました。
柔らかくなるのに時間がかかるので、煮込む前になるべく長く水に漬けておいたほうがいいと思います。 今回は一晩水に漬けておきました。

スープストックは、ローストビーフを作った時にとって冷凍にしてあったものを使いました。 このローストビーフを焼いた時にとれるスープストックは、ビーフと野菜のエキスがたっぷりで、本当に美味しいです。

こういう野菜たっぷりのスープを食べると、なんだか体がほっと休まるような気がします。
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