ミドルイースタン風ローストチキン & ビーツのサラダ
先週末は40℃まで気温が上がったメルボルンですが、今週末は一転して20℃未満。
なんだか寒いので温かいものが食べたくなって、昨晩はローストチキンを作りました。

作り方は、以前ローストチキンを作った時のブログを参考にしてください。
今回は、ちょっとミドルイースタン風にしたかったので、オールスパイス、クミン、コリアンダーシード、スマック、ニンニク、レモン汁、オリーブオイル、塩、などをチキンの表面に塗りたくって焼きました。
上の写真で、チキンに添えてあるのは、チキンをローストした時にスタッフィングにしたクスクスと、チキンと一緒にローストしたオリーブ。 このクスクスとオリーブがまた美味しいんだ~。
そして、サイドでもう一品作ったのがこちら。

Ponzu さんのブログ、もろてん で紹介されていた、ビーツのサラダ ピスタチオソース。
実は、これを作りたいがために、メインのチキンがミドルイースタン風になった、という訳です。
これ、めっちゃ美味しいです!
パセリ、ミント、ピスタチオ、オリーブオイル、レモンの皮、レモン汁が入ったこのピスタチオソースは感動もの。(写真を見ると、私のピスタチオソースは粗くって、ソースというよりはサルサみたいですが。。。反省。)
このソースは他にも色々と活用できそうです!
なんだか寒いので温かいものが食べたくなって、昨晩はローストチキンを作りました。

作り方は、以前ローストチキンを作った時のブログを参考にしてください。
今回は、ちょっとミドルイースタン風にしたかったので、オールスパイス、クミン、コリアンダーシード、スマック、ニンニク、レモン汁、オリーブオイル、塩、などをチキンの表面に塗りたくって焼きました。
上の写真で、チキンに添えてあるのは、チキンをローストした時にスタッフィングにしたクスクスと、チキンと一緒にローストしたオリーブ。 このクスクスとオリーブがまた美味しいんだ~。
そして、サイドでもう一品作ったのがこちら。

Ponzu さんのブログ、もろてん で紹介されていた、ビーツのサラダ ピスタチオソース。
実は、これを作りたいがために、メインのチキンがミドルイースタン風になった、という訳です。
これ、めっちゃ美味しいです!
パセリ、ミント、ピスタチオ、オリーブオイル、レモンの皮、レモン汁が入ったこのピスタチオソースは感動もの。(写真を見ると、私のピスタチオソースは粗くって、ソースというよりはサルサみたいですが。。。反省。)
このソースは他にも色々と活用できそうです!
スタッフィングにクスクスはいいアイデアですねぇ。我が家はブレッドクラムかワイルドライスなんですが、クスクス挑戦してみます。ローストチキン、なんだか乾いた感じでパサパサになってしまうことが多いのですが、どうしたらしっとりジューシーに仕上がるんでしょう?
スタッフィングクスクスもピスタッチオソースも絶対おいしぃ!!
あぁ、おいしいクスクスを食べたくなりました☆
&生ピスタッチオも!!
あぁ、おいしいクスクスを食べたくなりました☆
&生ピスタッチオも!!
Vicugna さん、
クスクスをスタッフィングにすると、丁度いい具合に水分を吸って、サラサラとした美味しいクスクスが出来上がります。
このピスタチオソースは、レモンの酸味がピスタチオの甘みをより引き立ててくれて絶品です! 是非試してみて~。
クスクスをスタッフィングにすると、丁度いい具合に水分を吸って、サラサラとした美味しいクスクスが出来上がります。
このピスタチオソースは、レモンの酸味がピスタチオの甘みをより引き立ててくれて絶品です! 是非試してみて~。
きんさん、ワイルドライスのスタッフィングも美味しそうですね!
ローストチキンって皮がパリッと色づくまで焼くと、お肉がパサパサになってしまいがちですよね。
皮にオイルを塗る前に、鶏をペーパータオルで包むようにして皮の表面の水気しっかりと取っておくと、皮がパリッとするのが早い→お肉がパサパサになりにくいような気がします。
それから、私はいつも自宅で漬けているオリーブのマリネ液(オリーブオイル + ワインビネガー + スパイス)を鶏の表面に塗りたくるのですが、これを使うようになってから、より短時間で皮が色づいてパリッとして、お肉がしっとりと仕上がるようになったように思います。ひょっとしてワインビネガーが入ってるおかげ??
私は180℃で鶏の重さ500gに対して20分焼いていますが、これだと、胸肉の部分が丁度いい感じで、モモの部分は下を向いているので、皮がまだあまりパリッとはしていません。 私はこの段階で鶏をオーブンから出してしまって、モモ肉の部分だけ再度グリルモードでさっと焦げ目をつけるようにしています。
ちょっと長くなりましたが。。。ご参考まで。
ローストチキンって皮がパリッと色づくまで焼くと、お肉がパサパサになってしまいがちですよね。
皮にオイルを塗る前に、鶏をペーパータオルで包むようにして皮の表面の水気しっかりと取っておくと、皮がパリッとするのが早い→お肉がパサパサになりにくいような気がします。
それから、私はいつも自宅で漬けているオリーブのマリネ液(オリーブオイル + ワインビネガー + スパイス)を鶏の表面に塗りたくるのですが、これを使うようになってから、より短時間で皮が色づいてパリッとして、お肉がしっとりと仕上がるようになったように思います。ひょっとしてワインビネガーが入ってるおかげ??
私は180℃で鶏の重さ500gに対して20分焼いていますが、これだと、胸肉の部分が丁度いい感じで、モモの部分は下を向いているので、皮がまだあまりパリッとはしていません。 私はこの段階で鶏をオーブンから出してしまって、モモ肉の部分だけ再度グリルモードでさっと焦げ目をつけるようにしています。
ちょっと長くなりましたが。。。ご参考まで。
有難うございます。ワインビネガー! そう言えばクリスマスのローストチキンはMaggi Beerさんのレシピにしたのですが、verjuiceを上からかけました。ナルホド。
親戚の人のチキンはしっとりしているのですが、皮と身の間にコワイくらいバターを入れます。出来ればオリーブオイルを使いたいので教えていただいたオイル プラス ビネガーのオプション試してみます。
親戚の人のチキンはしっとりしているのですが、皮と身の間にコワイくらいバターを入れます。出来ればオリーブオイルを使いたいので教えていただいたオイル プラス ビネガーのオプション試してみます。
きんさん、 verjuice ってのも美味しそうですね~。
Jamie Oliver のレシピが、やっぱり皮と身の間にバターを入れるってやつでした。 やっぱりあんまりたくさんバターを使うのは気がすすまないですよね。
Jamie Oliver のレシピが、やっぱり皮と身の間にバターを入れるってやつでした。 やっぱりあんまりたくさんバターを使うのは気がすすまないですよね。

